習い事

2008年5月28日 (水)

解決の糸口みえてきました!!

昨日書いたピアノの件ですが、皆さんのコメントや今日のレッスン時に先生に相談して、解決方法がみえてきました。ありがとうございます。

もう一度、はじめた時の気持ちを思い出して、焦らずやってみることにします。

初心忘れるべからず・・・・忘れてました。

なんだか昨日まであったもやもやがなくなりましたが、娘にはごめんという気持ちが出てきて反省しました。ちゃんと娘にも伝えました。

色々失敗もありますが、一歩ずつ自分自身、成長していきます。

そんな気分になれたので、レッスンが終わってから、夕方でしたがお友達が誘ってくれていたので、近くの公園に行くことにしました。

シロツメクサでネックレスを作ったり、川に入ったりして、私も娘もリフレッシュできたかな。

シロツメクサの押し花に最近はまってます。

先日作って出来た押し花、画像で分かるかな??

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2008年5月27日 (火)

これは立派な悩みですよね

この件については、よく喧嘩してます。

娘のピアノの事です。喧嘩をしているのは、私と娘・・・

最初は簡単だったので練習をしなくても出来ていたのですが、近頃は練習なしではとうてい無理です。

練習練習と言うのも逆効果になるのは分かってる。だけど、上手になって欲しい。

色々作戦を立てて実行してきたつもりです。

おだてながら、一緒に練習する方法 → ピアノが苦手な私をなめてかかってるのか、指摘しても全く聞こうとしない。直さない。わざとダラダラする。

なので、方法を変えてみました。

全くピアノの練習に関与しない方法 → ほんとに全くしませんでした。一応毎日ピアノには触るけど、肝心の練習曲はしない。

出来てないままレッスンに行っても、優しい先生なので怒らないから、まだ余裕こいてるし。

その気にさせるのって難しい。

でも、なんで他の子に教えるのは優しく出来るのに、自分の子供に教えるのは難しいんだろう・・・

結局いつもイライラしてきて喧嘩。というより、1人で怒ってるんですけど。

あぁ、また今日も怒ってしまった。さらにやる気なくさせたかも・・・

またまた、自己嫌悪の日です。

どうしたら、この嫌悪感から抜け出せるんでしょうか?

何度も、この状況を夫には相談してます。

夫の意見はこうでした。「やらへんかったら、できへんのは自分の責任。マルが貰われへんかったら、そのうち自分で練習するようになるから、それまで怒らずにほっといてみろ。五歳やからここまで出来ないとあかんとか、そんな基準はないし、親が先走らずに自分のペースでやらせてみろ」ということでした。

お互い納得の結果、その日は夫が娘のピアノの練習につきあっていましたが・・・やっちゃいました。

(私を納得させてチョット尊敬した)夫が、開始早々、娘に怒ってました。

「だらだらすんなや!ピアノやりたくないんやったら、やめてしまえ~!!ピアノ捨てるぞ~」って。

すごい剣幕でした。私が止めましたもん。

な、やっぱり自分の子供に教える難しさは、やってみなければ分からない。

でも一体、これからどうしていくべきなのか・・・悩みは続く。。。

 

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2008年5月15日 (木)

こぶたぬきつねこ

娘がピアノを習い始めて、1年と1ヶ月。

今度の9月に初めて発表会に出ることになりました。

弾く曲は、2曲。

1曲は1人で。もう1曲は私と連弾+息子が楽器でリズムをとるというもの。

そして、昨日連弾の曲が決まりました。こぶたぬきつねこです。

実は、私も幼い頃ピアノを習っていたのですが、落ちこぼれもいいところで、ピアノの思い出といったら先生に叱られてた事しか覚えがないくらい。

3人姉妹で同じ先生に習っていましたが、3人が順番にやめたいと先生に言ったところ、他の2人は「才能があるからやめるのはもったいない」と言われ、私だけ「わかりました」の一言でやめることが出来たという、悲しい経歴の持ち主なのです。

そんな私の血を引き継いだ娘ですが、今のところ私の血はまだ出てきてないようです。

そして先生がコピーしてくれた曲を、娘が幼稚園に行ってる間に練習してみました。

やばい。難しい。一番易しい本から選んでもらったのに・・・

1時間ほど練習したけど、手は動かないし、相変わらす楽譜読むのに何回もドレミって数えてるし。でも何とか間違えながら最後まで弾けたので、娘とやってみることに。

娘のほうは、一回でマスター。

さて、一緒に合わせてみました。

「ママ、最初から一緒には無理ってもんちゃう?練習してからじゃないと」と冷たく言われてしまいました。

これ、1時間練習したんですけど。

「そうやな。練習が先やったな・・・。」

ああ、どうしよう・・・。

これから3ヶ月ほど、ピアノには苦しめられそうな予感です。

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2008年4月22日 (火)

書道教室

近所に住む、ばあばが書道を毎週教えてくれます。

きっかけは、左利きを直したいというお友達がいたこと。

字を覚える事もできるし、お友達と一緒なのでお遊び感覚で楽しく習っています。

本日の課題は、字ではなく  「へのへのもへじ」 「○△□」だったそう。

この間チラッと見ていた子供番組で、書道の先生が、このへのへのもへじで、カッコいい顔、ぶさいくな顔など子供に書かせていて、面白いなと思ったので、リクエストしてみました。

ちょうどその頃、母も字ではなく絵を書かせてみようと思っていたところだったようです。

出来あがった○△□はおでんのようです。

子供の字は、迷いがなく大胆で見ていて気持ちいいです。

習っている子には皆、弟や妹がいるので、その間、下の子供達は外遊び。

書道は静かじゃないと気が散りますから。毎週1時間の静の時間です。

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